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  • 「エアライン」1月号/Vol.511

    2022年、創立70周年を迎えるANA。ついに全3機がそろったANA FLYING HONU エアバスA380と、ローンチカスタマーとして世界に先駆けた就航から10周年を迎えたボーイング787。ANAの翼を象徴するフリートリーダー2機種を核に、最新フライトドキュメントとその歩みをまとめたANA特集。別冊付録AIRLINERカレンダーつき。
    (2021年11月30日発売 1,650円)

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  • 「エアステージ」1月号

    特集は「日本のエアライン図鑑21」。ZIPAIRのホノルル線フライトレポート、CAがいる日本の航空会社全21社のプロフィールをご紹介。このほか、CA募集中のエミレーツ航空採用試験対策、今日からはじめよう企業研究、元CAのストーリー、ANAエアポートサービスのグランドスタッフ訓練、航空業界受験必勝写真スタジオなど盛りだくさん。表紙はZIPAIRの男女CAです。
    (2021年11月27日発売 1,188円)

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  • 「航空旅行」 Vol.39

    長かった緊急事態宣言がようやく解除。各地の空港はこの時を待ちに待っていた旅行者の姿で賑わいを取り戻しつつあります。航空各社の大幅な減便・運休が続く中で、積極性を失っていないのがLCC。未曽有のコロナ禍にも負けずに新路線を開設してきました。今号では活力を失うことなく頑張っているそんなLCCに乗って憧れの観光地へ!ハワイへ、北海道へ、フライトします。
    (2021年10月28日発売 1,640円)

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  • ヒコーキ写真テクニック 2021 SUMMER

    特集<退役機と新鋭機>は、古参機のリタイヤと次の新しい機へのバトンタッチ、世代交代を写真で追う。航空自衛隊機では、F-4ファントムが退役、オリジナルYS-11がラストフライトを迎えた。民間機ではボーイング747旅客型、エアバスA380とA350、ANAの787。それぞれの機種を撮影で追い続けてきたフォトグラファーの作品で紹介。退役機の総括、新鋭機の期待と展望を綴る。
    (2021年6月30日発売 2,090円)

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  • 「Jウイング」1月号

    恒例の本誌特製カレンダーは、戦闘機11機種+ブルーインパルスの月めくり。特集「世界の戦闘機」では第一線を飛ぶ13機種を紹介するほか、保有機数くらべや旧世代機の運用状況など充実のコンテンツをお届け。巻頭は新型空中給油機KC-46Aの日本到着、T-400練習機の浜松移転、海自機厚木エレファントウォークのレポート。電子書籍版もはじまります。
    (2021年11月20日発売 1,430円)

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  • 「パラワールド」12月号

    2020年の初頭から世界を巻き込んだコロナ・ショック。完全な終息はまだ先になりそうだが、世界は少しずつ動き出したようだ。2年ぶりの開催となったパラ最大のイベント「イカロスカップ」では、限定開催とはいえ、メーカーの動向を知る良い機会となった。最新モデルの紹介とともに現状をレポートする。
    (2021年10月29日発売 1,375円)

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  • 「Jシップス」 12月号 vol.101

    去る9月、横須賀に入港した空母クイーン・エリザベスは、英海軍の誇る最新鋭空母だ。近年、各国で新型空母の計画、建造が相次いでいる。日本もまた「いずも」型護衛艦を“空母化”することでその列に加わろうとしているのだ。今回の特集は世界の主要空母を網羅、その能力、特徴、メカニズムなどを徹底研究。ミニ特集の米海軍第15駆逐隊DESRON15は、新配備された各艦長のコメントを揃えた。付録は「日本の艦船カレンダー2022」だ!
    (2021年11月11日発売 1,650円)

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  • 「JグランドEX」No.14

    第一特集は「陸自の火力戦闘」。戦車火力、普通科火力、砲迫火力といった火力と装備を徹底解説。16式機動戦闘車、90式戦車といった代表的装備の現状と戦い方までを丸ごと詳解していきます。第二特集は「UH-1J」。各部ディテール、来歴について細かくご紹介します。「部隊訓練評価隊の力」「陸上自衛隊カレンダー2022」など、盛りだくさんの内容です。
    (2021年11月15日発売 1,980円)

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  • 「MILITARY CLASSICS」
    Vol.75

    巻頭特集は「マーダーとナースホルン」。貂のように小柄ながら7.5cm砲の牙で獰猛な戦いぶりを見せたマーダー各種と、犀の角のように長大な8.8cm砲で敵戦車を易々と貫いたナースホルンについて、開発経緯、メカニズム、各型式、部隊編制と戦術、戦闘記録などについて解説していく。第2特集は「瑞雲」。浮舟の支柱に装備されたエアブレーキ、左右主翼の20mm機銃などユニークな装備を持つ、大戦末期の隠れた傑作機を多角的に詳解していこう。
    (2021年10月21日発売 1,760円)

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  • 「MC☆あくしず」Vol.63

    総力特集では第二次大戦時の米英の主力戦車M4シャーマンと、ドイツの主力戦車W号戦車が対決!M4ファミリーとW号戦車ファミリーが、ギャルやお嬢様に擬人化されて活躍します!大型連載「萌えよ!戦車学校」のテーマは、イスラエルと中東諸国がまたまた戦った第四次中東戦争の後編。恒例のカレンダーは「自衛隊兵器ガールズカレンダー2022」。今までMC☆あくしずに登場した自衛隊兵器ガールズが様々なコスチュームで登場します。
    (2021年12月21日発売 1,540円)

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  • 「農業ビジネスveggie」vol.32

    第1特集は「売れる野菜2021」。長引くコロナ禍でライフスタイルが変わり、野菜のニーズ・売り方が大きく変わっている。売りやすい品種は何か?どうすれば野菜が売れるか?ウィズコロナ時代の農業ビジネスを徹底特集。第2特集は「今、注目の農業資材 早わかり!!バイオスティミュラント」。
    (2021年1月25日発売 1,650円)

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  • 「通訳翻訳ジャーナル」2022年冬号

    巻頭インタビューには、日中・中日翻訳者としても活躍する芥川賞作家の李琴峰さんが登場!第1特集は「『日本語力』徹底強化!」。通訳・翻訳の仕事に欠かせない「日本語力」を鍛えるための誌上レッスンに加え、スキルアップのヒントを多数紹介。第2特集は「遠隔通訳の現在地」で、通訳者が実際に使っている機材も含め、現状を詳しく伝える。第3特集はフリーランスのセキュリティ対策。誌上翻訳コンテストは「医薬編」で、コロナ関連の文書から出題。
    (2021年11月20日発売 1,320円)

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  • 「素敵なフラスタイル」No.76

    特集は、レッスンやイベントが以前どおりに戻った時、少しでも上手くなった自分でいるために「おうちでもっと上手くなる!」、フラの曲と衣装とのあれこれを先生がたにお聞きした「先生たちに聞く 曲×衣装」、ハワイに行けないならおうちをハワイに「お部屋ハワイ化計画」の3本。大人気クムフラ兄弟キナ&カラニお二人の対談連載企画もスタート!
    (2021年10月27日発売 1,528円)

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  • 「ベリーダンスジャパン」Vol.52

    BellydanceJAPANは残念ながら今号が最終号となります。最後にお届けするvol.52は、4人のダンサーと編集Nが本音対談!「ベリーダンスの『これまで』と『これから』」、今だからこそ!の「自主練&うちトレのススメ」「オンライン・ベリーダンスのたのしみかた」、先月亡くなったエジプト舞踊の父を偲ぶ「追悼 マフムード・レダ」の豪華4本立て!13年間、ありがとうございました!
    (2020年8月27日発売 1,320円)

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  • 「Jレスキュー」1月号/115号

    [特集]コロナ救急・最前線―COVID-19パンデミックと闘う救急医療の現場― 約2年という長期戦を強いられた新型コロナウイルスに対し、救急隊、救急医療現場はどう対処してきたのか?今号では全国でコロナとの闘ってきた消防の救急隊、病院の医師、看護師、救急救命士、技師の方々の奮闘を総力取材!また今秋、全国で実施された各種災害対応訓練の模様、消防のドローン活用事例など盛りだくさんの内容でお届けする。
    (2021年12月10日発売 1,320円)

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  • 「N(エヌ)」2月号

    特集は「Nゲージで再現しよう!日本全国観光列車の旅」。風光明媚な路線を走ることが多い観光列車は、乗って楽しいだけでなく見ても楽しい。モデルも増えたNゲージなら、自宅にいながら車両を眺めて旅気分を味わえる。なかなか足を伸ばせない場所へ“模型旅”をしてみよう。第2特集は、交直両用の機関車として国鉄時代からJRになった今も走り続けるEF81。貨物から旅客まで幅広く活躍する長寿機関車が誕生した理由を探る。
    (2021年12月20日発売 1,485円)

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  • 「Jトレイン」Vol.84

    変化の著しい貨物列車のうごきを追うとともに、注目すべき列車をピックアップ。中央西線・伯備線のEF64、中京地区の石灰石列車の現状を詳説するとともに、酒田港→東京(タ)2088レ、東京(タ)→泉2095レ、石巻港→新座(タ)3078レなどを追跡し、サイドビュー写真を掲載。さらに「武蔵野線今昔」を収録、開業間もない貨物ターミナルの写真や構内図は必見です。
    (2021年11月20日発売 1,705円)

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  • 「新幹線EX」Vol.61

    今回は一風変わった撮影の特集。斯界の著名なカメラマンに機材選択や設定、撮影術をお訊きし、傑作を創り出すヒミツを詳解。難度が高い新幹線撮影で、どうやって心を動かす写真をモノにしているのかを解き明かします。また、JR東海の小牧の研究施設に潜入し、最先端の新幹線技術を生み出す環境をレポートします。
    (2021年10月21日発売 1,550円)

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  • 「蒸気機関車EX」Vol.46

    特集は「C55概論」。美しきパシフィックの誕生の経緯から歴史、メカニズム、運用、配置の変遷などを、資料と写真から高木宏之氏が概説。特に流線型の項目、戦前の貴重な写真は必見です。第二特集は足尾線 桐生機関区C12。美しい渡良瀬川の渓谷をゆくC12重連の貨物列車。その運転の実際に迫りました。そのほか、晩年の吹田D51各機を振り返るほか、連載「C61形33両の軌跡と横顔」ではC57との性能試験を当時の資料から分析します。
    (2021年9月27日発売 2,500円)

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  • 「電気機関車EX」vol.21

    登場以来地域的に偏在し、近年では貴重な国鉄型として人気を集めているEF64。今号の特集では、0 番代のあゆみを国鉄編としてお届けします。つづく第二特集は「令和を走る日本の電機 Number01」として、秩父鉄道のデキ100を紹介。1000t鉱石列車運行のテクニックを取材させていただきました。その他、国鉄技術者の回想ED72・73や各連載記事などもお楽しみください。
    (2021年10月27日発売 2,600円)

出版物に関するお詫びと訂正
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